>Andi Otto “VIA” Japan Tour 2017 東京公演

Andi Otto “VIA” Japan Tour 2017 東京公演

京都のnight cruisingから新作『VIA』をリリースした、ドイツ・ハンブルグの音楽家Andi Otto(アンディ・オットー)。作品にも参加しているインド・バンガロールの人気女性シンガーMD Pallaviと共に日本各地を巡る、来日ライブツアー。
東京公演は、尾山台にあるピアノアトリエ「Fluss」にて開催。
*オープニングゲストに京都からPolar Mの出演が決定!

Andi Otto (アンディ・オットー)
ドイツ ハンブルグ出身の音楽家。
アムステルダムの実験スタジオSTEIMでセンサーとチェロを組み合わせた独自の演奏システム「Fello」を開発。
センサーMIDIインターフェイスについての研究で博士号を取得。ベルリンやスイスの大学で電子音学について教えている。ドイツの個性派レーベルPingipungを主宰し、F.S.BlummやSven Kacirek、JAMES DIN A4らの作品をリリース。2011年にはゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の招聘アーティストとして3ヶ月間京都に滞在。これまでドイツの名門City Centre Offices、自身のPingipungよりSpringintgut名義で数々の作品をリリース。2014年にはF.S. Blummとのコラボアルバムをリリースし、ジャパンツアーを遂行。
2017年1月、本名名義Andi Ottoとして初のアルバム『VIA』をリリース。4月にはジャパンツアーの開催も予定されている。
andiotto.com

MD Pallavi
MD Pallaviは南インド・バンガロール出身の歌手、作曲家、俳優、映画監督。
Sophia Stepfとコラボレーションした演劇ソロ・パフォーマンス「C sharp C blunt」や、Shamik Sen Guptaとコラボレーションしたショートフィルム「Playgrounds」において多くの賞を受賞。
演劇コラボレーション「Boy With A Suitcase」や、ドイツの弦楽四重奏Quartett PLUS 1とのコラボレーション「Relax your Mind」、パーカッショニスト/ドラマーのArun Kumarとのプロジェクト「HumDrum」などで活躍。
また心理学、英語、ジャーナリズム、北インド古典音楽において学位を取得するなどマルチな才能を発揮。
近年ではドイツのエレクトロニック・ミュージシャンAndi Ottoとのコラボレーションに取り組んでいる。
pallavimd.com


2017.4.15
Open 18:30- / Start 19:00-

Andi Otto with MD Pallavi
Polar M

前売り 3,000円 / 当日 3,500円

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